
■ なぜ英語ができなかったのか
英語が苦手な人の多くは 「音」より先に「意味」を意識したいのに
逆の順番で学ばされてきました
指導方針
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多くの英語学習では、 「音」や「発音」が先に重視されがちです。
しかし、英語が苦手な人の多くは、 「音」よりも「意味」を先に理解したいタイプです。
英語が苦手な人に合わない順番で学習が進むことで、 英語がなかなか身につかず、苦手なままになってしまうケースも少なくありません。
そこでYe-Studyゼミナールでは、 英語が苦手な人に合った「意味から入る学び方」を軸に指導を行い、 着実な成果につなげています。
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中学・高校・受験生の場合
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― まず「意味が分かる状態」を作ります
英語が苦手な生徒の多くは、 教科書の英文が読めず、意味も分からないまま 学校の英語の授業を受けています。
その状態では、 聞きたくても授業の内容が頭に入らず、 次第に英語の授業そのものから意識が離れてしまいます。
Ye-Studyゼミナールではまず、 学校の英語の授業を「聞ける状態」を作ります。
学校の授業前に、 教科書の英文の意味が分かり、 分からない英単語が一つもない状態を作ることから始めます。 読めない単語や発音が分からない単語には、 カタカナで読みを補い、 授業中に音読を求められても困らない状態を作ります。
この準備をしたうえで学校の授業に臨むことで、 英語が苦手な生徒でも、初めて 「授業を聞ける状態」になります。
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社会人の場合
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英語学習を再開しようとする社会人の多くが、 次のような悩みを抱えています。
初心者の方は ・英会話学校に通ったものの、授業についていけなかった ・何から手をつければよいのか分からない
一方、中級者の方は ・発音やリスニングはある程度できるのに、 英文の意味を「なんとなく」で捉えてしまい、 会話や試験で安定した成果が出ない
この「なんとなく理解しているつもり」の状態では、 英文に書かれている単語や意味の一部が、 日本語訳から抜け落ちてしまうことが少なくありません。
こうした課題は、英語を感覚ではなく 一語一語の意味と文の構造から正確に理解することで、 着実に改善できます。
初心者の方には、日本語には存在しない 英語特有の基本ルールと、学習の土台となる語彙を。
中級者の方には、英文に書かれている意味を 省略せず・付け足さずに読み取るための 文法理解とリーディング力の強化を行います。
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| 講師:マウスバード(横田禎明)プロフィール 私は誰よりも英語ができなかった |
step 1中学・高校時代 英語はどう頑張っても常に赤点。学年最下位を取ること2度。
step 2浪人時代 発音優先ではなく、意味を正確に理解する学習に切り替え、偏差値が30.5から67.5に上昇。早大合格
step 3 大学時代 英語部に入る。この経験と浪人時代の経験により英語が苦手な人向けの学習法を開発
step 4語学学習出版社アルクのwebサイトで約12年間「苦手なりの受験英語」を連載
step 5現在 Ye-Studyゼミナール経営、数々の学習コンテンツ提供
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