
| ■コースのご案内 社会人向け / 学生向け の2コースがあります |
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■ 頑張っているのに、英語ができるようにならない理由


あなたはどちらのタイプ?(簡易チェック)
まずは直感で選んでください
質問1
どちらの考えにより近いですか?
英語は発音が多少違ってもいい。
意味が正確に分かることの方が大事だ。
英語は意味が多少あいまいでもいい。
発音が正しくできることの方が大事だ。
質問2
英語を学習するとき、どちらに近いですか?
まず単語の意味を確認したくなる
まず英文全体を発音したくなる
質問3
英単語を覚えるとき、どちらに近いですか?
意味を先に覚えようとする
発音を先に覚えようとする
※多くの人は両方の要素を持っています。
これは「どちらの傾向が強いか」を見る簡易チェックです。
英語が苦手な方の多くは、
意味タイプ寄りです。
しかし英語の指導は、
音を重視した方法で行われることが少なくありません。
そのため、
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「自分は意味から理解したいのに、 音を中心とした学習を求められる」 |
というズレが起きてしまいます。
このズレがあると、
どれだけ努力しても
英語はなかなかできるようになりません。

私自身も、まさにこの状態でした。
ですがあるとき、
意味から理解する指導を受けたことで、
英語の成績は大きく変わりました。

当塾(Ye-Studyゼミナール)では、
こうした「タイプの違い」に着目し、
英語が苦手な方でも理解できる方法で
指導を行っています。

| 講師:マウスバード(横田禎明)プロフィール 英語ができなかった私が、英語を教えられるようになるまで | |
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■ 英語が苦手だった受講生の変化
■ 中学・高校・受験生コースの受験生の声
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高橋 虹帆さん |
【中1から英語が大嫌い→1年半でセンター英語9割】 私は中学生1年生のときから英語の苦手意識がありました。中学生の簡単な単語も覚えられない。重要な文法も覚えられない。英語に関することならば何でも覚えられませんでした。テストは平均点に届いたら担当の先生に褒められるような子でした。努力はしていましたが、他の子に比べて確実に覚えが悪く、学年があがるごとに英語が嫌いになり、高校2年の時には英語を見るだけで吐き気がしました。 一対一で授業をしてくださるので、学校の授業とは違いとても受けやすかったです。さらに、先生もご自身で英語が嫌いだったとおっしゃっており、とても親近感が沸きました。
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Y・Sさん |
【中学時代:10点台 → 高校:学年2位 → 大学合格】 中学に入った頃から、英語が苦手でした。当時はbe動詞と一般動詞の違いすら分からず、学校の授業にもついていけませんでした。テストでも下から数えたほうが早く、10点台を取ることもよくありました。 中学2年生のとき、親に勧められてマウスバード先生の授業を受け始めました。授業では「どこが動詞なのか」といった基礎の部分から丁寧に教えていただき、学校の教科書の内容も徹底的に指導してもらいました。その結果、授業中に指されても答えられるようになり、少しずつ理解できるようになりました。高校受験でも、無事に志望していた公立高校に合格することができました。 高校に入学してからも、引き続き授業を受けました。1年生・2年生ではテストで高得点を取れるようになり、クラス1位や学年2位など、上位に入ることも何度かありました。通信簿でもオール5を取ることができました。 また、「音タイプ・意味タイプ」について教えてもらい、自分は意味から英語を理解するタイプだと気づきました。高校3年生では共通テスト対策として、長文に慣れるために問題演習にも取り組みました。すると、最初は到底読み切れなかったあの長い英文も、時間内に読み切れるようになりました。 約5年間指導していただいた結果、名城大学農学部に合格することができました。自分の住んでいる地域には農学部が少なく、進路について悩んでいました。学校の先生からは「もう少しレベルを下げてもいいのでは」と言われることもありましたが、マウスバード先生や両親の支えもあり、合格することができました。 マウスバード先生は、感覚ではなく理論で教えてくださる先生です。なぜ間違えたのか、どこが苦手なのかを丁寧に説明してくれるので、とても分かりやすかったです。英語が苦手な人の気持ちにも寄り添ってくださり、一緒に頑張ることができました。本当にありがとうございました。 |
■ 社会人コースの受講生の声
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C・Sさん |
[“え? 英語を話してる!”から始まりました] 20代の頃、「英語が全くできない」と話していた友人と、久しぶりに再会しました。 その後、一緒にドイツ旅行へ行ったのですが、そこで私は大きな衝撃を受けました。なんと、その友人がドイツ人と英語で自然に会話していたのです。 「えっ、話せている……!」 かつての彼女は、文法どころか単語にも苦手意識を持っていたはずでした。 驚いた私は理由を尋ねました。すると、「Ye-Studyゼミナールで学習したことで、英語が分かるようになった」と教えてくれたのです。 そこで私自身も、Ye-Studyゼミナールで英文法を学び始めました。 実際に授業を受けてみると、中学・高校・短大と長年英語を学んできたにもかかわらず、自分が英文法を本当には理解できていなかったことに気づかされました。 マウスバード先生の授業では、単なる暗記ではなく、「なぜその文法になるのか」を構造から説明してもらえます。 学生時代には曖昧だった内容が、今になってようやく理解できるようになりました。 また、通信制短大で受講していたTOEIC模擬試験では、60点以上取らなければ単位を落としてしまう状況でした。 文法の基礎理解が必要な問題が多く、自力では難しく感じていましたが、Ye-Studyゼミナールで特訓を受けた結果、100点満点で合格することができました。 自分でも本当に驚きました。 さらに、授業中によく出てくる「意味タイプ・音タイプ」という考え方も印象に残っています。 私はどちらかというと“音タイプ”だったらしく、長い間、語感や聞き覚えだけで英文を読んでいたことに気づきました。 今では、分からない単語は辞書で調べ、例文の中で意味を確認しながら読むようになり、以前より正確に英文を理解できるようになりました。 そのおかげで、長文読解そのものが楽しいと感じられるようになっています。 |
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K・Sさん |
【挫折続き→学習を継続できる!】 学生の頃から自分にあった勉強方を中々見出せず、参考書を買っては挫折し、skype英会話や通信講座にも手を出しましたが挫折、やる気があるのは最初だけ、を繰り返してきました。 |
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大学時代 英語部に入る。この経験と浪人時代の経験により英語が苦手な人向けの学習法を開発




