
英語の意味が分かるようになる授業
意味から理解するから、
英語が苦手な学生・社会人でも
英語ができるようになります。
| ■コースのご案内 社会人向け / 学生向け の2コースがあります |
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■ たとえ英語が嫌いでも大丈夫です
英語を見るだけで嫌になる。
英語を聞くだけで嫌になる。
単語を覚えようとしても覚えられない。
簡単な文法さえ分からず自信をなくしてしまう。
一生懸命勉強しても
英語ができるようになった気がしない。
もしそう感じているなら、
それはあなただけではありません。
実は私自身、
英語がこの世で一番嫌いな英語講師です。
しかもこれは
「昔は嫌いだった」という話ではありません。
今でも英語は大嫌いです。
それでも私は英語を教えています。
なぜなら、
英語ができない理由をずっと考え続けてきたからです。
そしてその中で
一つの結論にたどり着きました。
多くの人が英語を苦手になるのは
「努力不足」ではありません。
英語の学び方が
自分のタイプと合っていないからです。
■ なぜ英語ができないのか
自分のタイプに合った学習をしていないからです。
英語の学び方には
大きく分けて 2つのタイプ があります。
それが
音タイプ と
意味タイプ です。
音から英語を理解しやすい人が 音タイプ。
意味から理解しやすい人が 意味タイプ です。
もし自分のタイプと違う方法で
英語を勉強してしまうと、
努力がなかなか報われず、
英語ができるようにはなりません。
逆に言えば、
自分のタイプに合った学び方をすれば
努力した分だけ英語はできるようになります。
では、あなたはどちらのタイプでしょうか。
■ あなたはどちらのタイプ?(簡易チェック)
まずは直感で選んでください。
質問1
どちらの考えにより近いですか?
A
英語は発音が多少違ってもいい。
意味が正確に分かることの方が大事だ。
B
英語は意味が多少あいまいでもいい。
発音が正しくできることの方が大事だ。
質問2
英語を学習するとき、どちらに近いですか?
A
まず単語の意味を確認したくなる
B
まず英文全体を発音したくなる
質問3
英単語を覚えるとき、どちらに近いですか?
A
意味を先に覚えようとする
B
発音を先に覚えようとする
判定
Aが多い → 意味タイプ寄り
Bが多い → 音タイプ寄り
※多くの人は両方の要素を持っています。
これは「どちらの傾向が強いか」を見る簡易チェックです。
英語が苦手な方の多くは、
意味タイプ寄りです。
しかし英語の指導は、
音を重視した方法で行われることが少なくありません。
そのため、
「自分は意味から理解したいのに、
音を中心とした学習を求められる」
というズレが起きてしまいます。
このズレがあると、
どれだけ努力しても
英語はなかなかできるようになりません。
私自身も、まさにこの状態でした。
ですがあるとき、
意味から理解する指導を受けたことで、
英語の成績は大きく変わりました。
当塾(Ye-Studyゼミナール)では、
こうした「タイプの違い」に着目し、
英語が苦手な方でも理解できる方法で
指導を行っています。
| 講師:マウスバード(横田禎明)プロフィール 英語ができなかった私が、英語を教えられるようになるまで | |
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大学時代 英語部に入る。この経験と浪人時代の経験により英語が苦手な人向けの学習法を開発
