苦手なりの受験英語(アルク版)

雑談5 私が英語を見たり聞いたりするときの準備

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世の中の英語好きな方は、英語があると率先して見たり聞いたりします

町中に流れる洋楽に聞き耳を立てたり、看板に注意したりなさいます。

英語の番組などがあれば率先して見るのではないでしょうか?

私はその全く逆です。見たくない、聞きたくないわけです。
それでも私はやむ終えず、英文を現在読まなくてはならない状況に追い込まれています。私が英語を見るのはドラえもんがネズミを見る行為と同じなのに。

得意な方この感覚を知って欲しくて、こんなページも作ってみました。

今日の雑談のネタを考えていたとき、ふと昔「受験生ネット」の「英語苦手板」に書いたレスを思い出しました。

「私がテレビで英語を聞くためにどんな準備が必要か」を説明したレスです。[2003/06/09(Mon)
03:11]に書いたレスです。

俺は英語をテレビで聞くためには準備が必要すぎるのです。「”今から英語を聞くぞ”と心の中で100回ほど唱えた後、聞くことにより発生する吐き気やだるさ、発熱、不快感、恐怖感、嫌悪感、憎悪感、苦悶、苦痛、激痛に、数秒は耐えられるように決死の覚悟を決め、歯を食いしばり、その後ブラウン官を凝視しながら、”精神的ダメージで【死なないように】”と神仏に祈り、”死んだ場合誰に化けて出るか”を決め」、やっと聞き耳をたてます。

要するに「まずやらない」「やりたくない」ということです。グーグルで「死なないように 神仏に祈り」で検索すると原文が見つかりますw

今日は以上です。

次回は新シリーズ「辞書の活用法(苦手な人向き編)」をお送りします。水曜日の予定です
お楽しみに。

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