苦手なりの受験英語(アルク版)

受験英語 和訳例を作るべきか?(1)

和訳例を作るべきか

今回のテーマは「受験英語 和訳例を作るべきか?」とします。

けっこう議論になりやすい話題かな〜と思い、作成しました。

ここを見ている受験生・高校生は、長文問題の和訳例を作っていますか? いらっしゃいませんか?

全訳賛成派にろ、反対派にしろ、色々な意見があると思います。
その辺を今回は深く考察いたします。このあたりはけっこう根深いものがあると思います。
意見の対立とかね(^^;
ある先生は「全訳しろ!」と言い別の先生は「全訳など時間の無駄だ!」と言うのですよ!

さあどうなるでしょうか? 次回から本格的に始めます。
続きは木曜日です。

(↓目次はこちら)
目次ページへ

-苦手なりの受験英語(アルク版)
-