☆対象
●何とかしたいのに、学校の授業に全くついていけない中・高校生・浪人生
  ⇒あなたの学校のテキストを説明し、成績をアップさせます。
  ⇒学校の授業についていけるように、けして困らないようにさせます。

●どんな先生・友達にもあきれられる英語力しか持っていない中・高校生
  ⇒中学高校時代の私よりも英語に自信がない人に私は会ったことがない。
  ⇒そういう「英語が出来ないことに自信がある人」のみ、
  私は英語を教えたい、救いたい、と考えております。

英文法を学びたい社会人で、参考書を買うだけで続かない人。多いはず
  です。
  ⇒社会人向けに文法をきちっと教えます。
  社会人向けの文法学習授業は、世の中でここだけかもしれません。
個別指導コース
<受講者が使用している教材が市販されていない場合、個別指導コースになります>
対象
中学生・高校生・大検学習生・浪人生で、学校予備校などのテキストを学びたい方
テキスト
学校・予備校などの指定教科書・教材類。
費用(月極)
週1回2万円、週2回4万円、週3回6万円。
(夏季、冬季などは、集中授業を行う。月内で、5回分ならば2万円、7回なら2万8千円、10回なら4万円)(※いずれも税込)
内容
学校、予備校などの補修となります。一人ではやりにくい授業の予習やテスト対策、定期試験対策、などを行います。内容は相談の上決定します。
時間帯
原則 月曜~金曜 午後5:00~6:30 午後7:00~8:30 午後9:00~10:30 午後10:45~午前0:15 の各時間帯を1コマとし、埋まっていない時間帯を授業時間とします。
なお夏季、冬季集中授業時は、午前からも授業時間を選べます。90分を1コマとします。
集団講義授業集団講義移行前提個別授業
<市販の教材を使う場合、生徒が1名でも2名以上でもこのコースになります。今現在は、集団講義にはなりえず、実質「個別(1対1)」となります>
対象
中学生・高校生・大検学習生・浪人生で、市販教材で学習を希望される方
テキスト
一般市販教材
費用(月極)
週1回1万円、週2回2万円、週3回3万円。
(夏季、冬季などは、集中授業を行う。月内で、5回分ならば1万円、7回なら1万4千円、10回なら2万円)(※いずれも税込)
内容
学校の補修ではなく、学校外の授業(講義)となります。「文法」か「英分解釈」の授業となります。教材は原則こちらが指定しますが、場合によってはその限りではありません。ただし教材は一般書店で売っている書籍に限ります。
時間帯
原則 月曜~金曜 午後5:00~6:30 午後7:00~8:30 午後9:00~10:30 午後10:45~午前0:15 の各時間帯を1コマとし、埋まっていない時間帯を授業時間とします。
なお夏季、冬季集中授業時は、午前からも授業時間を選べます。90分を1コマとします。

 
合格体験記
●個別指導コース
 
浦田諒さん

合格大学
近畿大/甲南大/関西学院大/同志社大学
浪人スタート時の英語の偏差値43。
そこからからなんと同志社に!


 私は小学校の時から英会話スクールに通っていました。なのに中学の時から英語の成績はずっと悪いまま。浪人し、スタート時の英語の偏差値43でした。
 高校生の頃の私は真面目にこつこつ勉強する生徒ではありませんでした。何事も取り掛かるのが遅く、浪人になった後も危機感を持てず、一所懸命勉強する姿勢に欠けていました。
 そんな私でも、浪人になると自分が他の人よりも遅れをとっているという危機感が少しずつ募っていきました。目標とする大学に受かるためには自分の学力が全く足りないと感じることも良くありました。

 英語は文法や構文、単語に長文の速読といった入試に必ず出てくる要素がどれも実力不足であったのですが、焦りばかりが募り最初はやる気がなかなか起きませんでした。
 マウスバード先生の授業ではそういった文の構造や構文、文法などを見抜く力を、実際に問題を解きながら、逐一解説して頂きました。短い時間で文章を読み解き、解らなかったり気づけなかったりした部分を繰り返しチェックしていく作業は大変でした。
 そのおかげで実際の入試問題では、慌てずスムーズに文章を読み解くが出来ました。
 なんと同志社大学に合格しました。高校生の頃の私からしたら信じられません。私を支えてくれたマウスバード先生や両親を始め、様々な人に感謝したいと思いますし浪人中の貴重な体験を今後の生活に生かしたいと思っています。

●集団講義授業コース(実質1対1)
 
河合渡さん

合格大学
愛知学院大・薬学部 / 鈴鹿医療科学大・薬学部
偏差値38から現役で薬学部に!

 僕は中学までの英語は丸覚えでなんとか乗り切っていました。しかし高校にはいってからは僕にとっては覚える単語の量や文法の知識が格段に多く英語が嫌いになり、それからはテスト前に知識を詰め込む、その場しのぎの勉強しかしていませんでした。
 2年生の12月ごろからこれではいけないと思いました。この頃の英語の偏差値は38ぐらいでした。ちょうどそのときネットでマウスバード先生をみつけました。最初は大手の塾に行かなくていいかと悩みましたが、先生が苦手出身というところに惹かれて決めました。

 実際授業をやりよかったと思うことは的確なサポートです。先生自身が昔英語を苦手で克服した経験をもっていたので苦手な人はここでつまずく、いついつまでに単語を最低幾つ覚えろ、など的確にサポートしてくれました。
 またリスニング、発音、文法、英文読解、センター対策と色々面倒をみてもらいました。特に声にだして英文を何回も読むという音読復習は語彙の数も増やせるし読むスピードを上げてくれました。とても役に立つ復習方法を教えてくれました。
 8月のセンター模試では英語は200点満点中42点でしたが、9月には91点に跳ね上がりました。最終的には薬学部受験に成功しました。本当によかったと思います。
集団講義授業集団講義移行前提個別授業
<市販の教材を使うことになります。生徒が1名でも2名以上でもこのコースになります。今現在は、集団講義にはなりえず、実質「個別(1対1)」となります>
対象
社会人・大学生で、文法もしくは英文解釈の学習を希望される方。特に「英会話教室はいくらでもあるのに、英文法が学べる学校がなくて困っている方」
テキスト
一般市販教材
費用(月極)
週1回1万円、週2回2万円、週3回3万円。
内容
基本的に文法学習となります。希望の方はリーディング(英分解釈)の授業も受講できます。どちらの場合もテキストはこちらの指定が原則です。希望の場合変えることができますが、その場合、市販教材に限らせていただきます。
時間帯
原則 月曜~金曜 午後5:00~6:30 午後7:00~8:30 午後9:00~10:30 午後10:45~午前0:15 の各時間帯を1コマとし、埋まっていない時間帯を授業時間とします。
なお、午前中や昼時間、深夜も希望の場合は可能です。(過去に深夜2時から行っていた事があります。)90分を1コマとします。

 
必要環境
機材
(恐れ入りますが、お客様のほうで
ご購入していただく必要があります)
ヘッドセット
マイクとヘッドフォンが一体化したものが一般的です。
1500円程度から販売されています。
webカメラ
インターネット用カメラです。これにより映像が送られ、テレビ電話が実現します。
3000円程度から販売されています。
ソフトフェア
Microsoft社 MSN Live メッセンジャー(無料)をメインで使用します。
補助として、Skype(インターネット同士なら無料)を使用する場合があります。
集団授業の場合、別ソフトを導入する予定ですが、今のところ集団化に至っていません。
集団化が実現され次第、何らかのソフトを導入する予定です。
通信環境
ISDN以上の環境(ISDN、ADSL、光ファイバー、ケーブル接続)が必要です。
授業開始まで
の流れ
 
こちらで記入事項を記入し、ご送信をお願い
いたします。
1両日中に折り返しメールが届きます。
(接続テストの実施日のご相談
など旨のメールが届きます)
お客様の方で
(1)テレビ電話装置のセッティング
(2)メッセンジャーのセッティング
の2つをお願いいたします。
接続テストを行います。
無事接続が確認された後、そのまま授業方針の
説明に移ります。
今後の方針(教材など)を相談の上決定します。
授業料のご入金をお願いします。
規定した日より授業を開始します。
 
以上は、2010年3月10日現在の情報です。内容は予告なく変わることがあります
授業についてのお問い合わせは、こちらまでご連絡ください。