測ってみよう!英語に対するセンスチェック
運動に運動センスや運動能力があるように、英語のセンスがあります。ある意味生まれつきかもしれません。
これは「英語のセンス」を計るページです。
計り方
 下のスタートから該当するものを選んでください。
 リンク先の「一番上」の質問にお答えください。
↓ここからはじめてください
スタート
あなたは
高1 高2 高3 浪人 大検 それ以外



 
 
ゴメンさない!「それ以外」の方のためにはできていないのです。m(_ _)m 
なんとか測りたい方は、「浪人」で始めて、偏差値を適当に決めてやってみてください
 
 
あなたの英語の偏差値(河合)は
40台かそれ以下 50~55 55~60 60台 70以上
 
 
あなたは英語が
大好き 好き 普通 嫌い 大嫌い 死ぬほど嫌い
 
 
あなたは算数(数学に非ず)が
大好きだった 好きだった 普通 嫌いだった 大嫌いだった
 
 
 
 
 
 
 
 
あなたは英語が
大好き 好き 普通 嫌い 大嫌い 死ぬほど嫌い
 
 
あなたは算数(数学に非ず)が
大好きだった 好きだった 普通 嫌いだった 大嫌いだった
 
 
 
 
 
あなたの英語の偏差値(河合)は
40台かそれ以下 50~55 55~60 60台 70以上
 
 
あなたは英語が
大好き 好き 普通 嫌い 大嫌い 死ぬほど嫌い
 
 
あなたは算数(数学に非ず)が
大好きだった 好きだった 普通 嫌いだった 大嫌いだった
 
 
 
 
 
あなたは英語が
大好き 好き 普通 嫌い 大嫌い 死ぬほど嫌い
 
 
あなたは算数(数学に非ず)
大好きだった 好きだった 普通 嫌いだった 大嫌いだった
 
 
 
 
 
あなたは算数(数学に非ず)が
大好きだった 好きだった 普通 嫌いだった 大嫌いだった
 
 
 
 
あなたは算数(数学に非ず)が
大好きだった 好きだった 普通 嫌いだった 大嫌いだった
 
 
 
 

 

 
あなたは「例文を記憶」するのと「文法をしっかり学ぶ」のとではどっちがやる気がする?
「当然のごとく例文の記憶」 「例文だ」 「文法」だ 「例文記憶は死んでも嫌!だから文法」 
 

 




























判定!
 
英語のセンス100人間

はやくこのサイトから帰ってください!
あなたには何も私はコメントできません。
私のHP参考度1%以下  ページトップに戻る


 
英語のセンス80人間

なぜあなたはここにいるのですか?
これ以上成績伸ばしてどうするつもりでしょうか?
あなたにこのサイトの内容は無意味です。はっきり言ってこのサイトのやり方はあなたには逆効果です。
そりゃあ文法を丁寧にやったほうが成績は上がりますよ!でもあなたの場合は、文法に寄らずとも解釈できますから、心配いりません。センスが良いので先に意味が分かって後から文法的裏づけを見つけるという学習を自然とやっていると思います。
 このタイプ以上の人にはこれは問題ないやり方だと思います。このタイプ以上の英語センスあふれる方には良い学習法だと思います。(ただ逆にこの下までのタイプの人の場合は大問題の学習法だと思います。何を隠そう私が現役までのやってた学習法です。センスの良いAくんはこれで優等街道まっしぐらでした。しかしセンスの悪い俺は、Aくんと同じこのやり方赤点街道まっしぐらでした(T T))
単語必要量度100 熟語必要量度100 構文学習必要量度80 文法必要量度10 精読演習必要量度10 全体解釈必要量度90
 (でもほおっておいてもあなたは英文を自ら進んで読みまくっているはずです)
私のHP参考度10%以下  ページトップに戻る


 
英語のセンス60-A人間

実はあなたのタイプが一番成績が上がりにくいのかもしれません。
成績を上げるには「構文記憶」と「文法」両方やったほうが良いからです。
ところがこのタイプの人は文法でつまずき易い。
文法問題集の繰り返しは3度ぐらいでいいです。ですがそこで出た英文を記憶しようとするのではなく文法を記憶するように心ががけてください。つらいでしょうけども。
(このタイプの人が文法問題集を解く場合、勝手に英文を記憶するが、文法知識そのものを覚えない場合が多いです。文法問題なのに…(T T)
で、そのまま行くと、受験期のある時期に「文法問題が解けなくなりました、どうしましょう?」と悩み始めて苦労する受験生が毎年続出します)
 精読演習は下のタイプの人より多少少なくていいと思います。精読でない読解量はたっぷり必要ですが。
※私のHPの内容は「極端だなあ~」と思うはずです!
はい、「あなたには」極端に映るようにに私のHPはできています。極端に見えて当然です。
私のHPは「嫌いな英語を何とかする方法」で「普通の英語を得意する方法」ではありませんから!

ですが、私のHPの内容の66%ぐらいはあなたに適切な量と勉強法だと思います。これ以上多くても少なくてもいけませんが!)
多くたってもちろんいいのですが、他の科目もありますから、其の辺はバランスの問題です。
単語必要量度100 熟語必要量度100 構文学習必要量度60 文法必要量度40 精読演習必要量度40 全体解釈必要量度100
私のHP参考度50%   ページトップに戻る


 
 
英語のセンス60-B人間(文法必要型)

あなたのタイプは「精読学習」と「文法学習」が必要なタイプです」
センスがいいので、割とやさしい英文はガシガシ読めますが、長かったりすると、とたんに読めなくなります。また文法問題、特に並べ替え問題に困るタイプです。
成績を上げるには「精読学習」と「文法学習」を徹底的にやる必要があります。
どちらも習得にはかなりの時間がかかりますのでお覚悟ください!
文法問題集の繰り返しは3度ぐらいでいいですがゆっくり綿密にこなしましょう特に文法用語に詳しくなるように心がけましょう。文法用語の意味をしっかり覚えて、文法知識をしっかり覚えましょう。つらいでしょうけども。
(このタイプの人が文法問題集を解く場合、勝手に英文を記憶するが、文法知識そのものを覚えない場合が多いです。文法問題なのに…(T T)
で、そのまま行くと、受験期のある時期に「文法問題が解けなくなりました、どうしましょう?」と悩み始めて苦労する受験生が毎年続出します)
 精読演習も必要です。読解量はたっぷりやりましょう!
単語必要量度100 熟語必要量度100 構文学習必要量度25 文法必要量度75 精読演習必要量度60 全体解釈必要量度100
私のHP参考度90%   ページトップに戻る


 
英語のセンス40-A人間(文法より例文型)

実はあなたのタイプが一番成績が上がりにくいのかもしれません。
あなたのタイプの場合成績を上げるには「構文記憶」と「文法」両方やったほうが良いからです。
ただほおって置くと文法を蔑ろにする傾向がありますから、「必要分の文法学習」をするように心がけましょう。
文法問題集の繰り返しは4度ぐらいが適切ではないでしょうか。そこで出た英文(構文)はできるだけ記憶するようにします。かつ、「文法」も覚えるように気をつけます。文法用語を覚えましょう!
 精読演習は下のタイプの人より多少少なくていいですが、基本的に精読学習はあなたに必要です。また精読でない読解量もたっぷり必要です
単語必要量度100 熟語必要量度100 構文学習必要量度45 文法必要量度55 精読演習必要量度66 全体解釈必要量度110
私のHP参考度80%

※私のHPの内容は「ちょっと極端だなあ~」と思うはずです!
はい、「あなたには」極端に映るようにに私のHPはできています。極端に見えて当然です。
私のHPは「嫌いな英語を何とかする方法」で「普通の英語を得意する方法」ではありませんから!

ですが、私のHPの内容の80%ぐらいはあなたに適切な量と勉強法だと思います。これ以上多くても少なくてもいけませんが!)
多くたってもちろんいいのですが、他の科目もありますから、其の辺はバランスの問題です。
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英語のセンス40-B人間(例文より文法型)

実はあなたのタイプは勉強しにくい型かもしれません。
なぜならあなたの周りには「例文記憶学習を薦める英語が出来る人(先生を含む)が多くいらっしゃる」からです。彼らは「例文を覚えて成績を伸ばしてきた」ので、それをあなたにも薦めるわけです。
あなたは「例文覚えても」成績は上がるのですが、「文法をしっかりやっても」成績は上がります。
文法のほうがやる気がするなら、こちらをやるべきです。無論文法学習過程でその例文を「覚えられる」のならば覚えましょう。(覚えられなければあえて覚える必要はありません)、
文法問題集の繰り返しは5度はやりましょう。
 精読演習もしっかりやって、多読もたっぷりやります。
単語必要量度100 熟語必要量度100 構文学習必要量度5 文法必要量度95 精読演習必要量度80 全体解釈必要量度110
私のHP参考度95%  ページトップに戻る


 
英語のセンス20人間

英語でお困りの場合が多いと思います。あなたのために私はこのHPを作った(つもり)です。
あなたに必要なものは文法力と「精読」による解釈力のUPです。それを終えた後「多読」に励みましょう。
単語必要量度100 熟語必要量度100 構文学習必要量度5 文法必要量度95 精読演習必要量度95 全体解釈必要量度120
私のHP参考度95%  ページトップに戻る


 
あなたは「俺」!英語のセンス0人間

あなたのような人ため「だけ」に私のサイトはできています。
隅から隅まで、このHPに書いてあることが全て必要である、と私は思います。
単語必要量度100 熟語必要量度100 構文学習必要量度1 文法必要量度100 精読演習必要量度100 全体解釈必要量度120
私のHP参考度99%  ページトップに戻る